タワーマウント

急速眼球運動解析装置 EyeLink 1000 PLUS


広範囲の追従が可能
ハーフミラーで赤外光を反射させる構造から、アイカメラが眼球を正面から捉えるので実測精度の高いデータが得られます。
暗所にも対応できるよう波長940nmの赤外光を採用。
注意、認知、眼球運動制御、認知言語のご研究に最適です。


セットアップ



被験者セットアップ


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リアルタイムのデータ処理スピード、高精度が可能にするタスクの一例

Changeアンチサッカード

変わる絵を見つけて注視するとタスクが終了します。

緑色が表示されたら白く囲われた方の点を見ます。
赤色が表示されたら白く囲われていない方の点を見ます。

EyeLink 1000 タワーマウントをご使用になられているご研究者様